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2022年9月30日 (金)

6mAM運用結果(2022.09.01~2022.09.30)

 2022.09.01~2022.09.30における6mAM運用結果は以下のとおりでした。

・9/3(土) 20:40~20:55
 札幌市北区(常置場所 AJA 010102,GL QN03QD)
 自作200mWout(JR8DAG-6AM2020W)+20mH 5エレ八木
 交信できず

・9/4(日) 09:35~09:55、10:30~11:10
 札幌市北区(常置場所 AJA 010102,GL QN03QD)
 自作200mWout(JR8DAG-6AM2020W)+20mH 5エレ八木
 交信できず

・9/10(土) 20:40~20:55
 札幌市北区(常置場所 AJA 010102,GL QN03QD)
 自作200mWout(JR8DAG-6AM2020W)+20mH 5エレ八木
 交信できず

・9/17(土) 19:50~20:00、20:40~20:55
 札幌市北区(常置場所 AJA 010102,GL QN03QD)
 自作200mWout(JR8DAG-6AM2020W)+20mH 5エレ八木
 8エリア1局と交信

・9/18(日) 09:35~09:55
 札幌市北区(常置場所 AJA 010102,GL QN03QD)
 自作200mWout(JR8DAG-6AM2020W)+20mH 5エレ八木
 交信できず

・9/24(土) 20:40~20:55
 札幌市北区(常置場所 AJA 010102,GL QN03QD)
 自作200mWout(JR8DAG-6AM2020W)+20mH 5エレ八木
 8エリア1局と交信

・9/25(日) 09:35~09:55
 札幌市北区(常置場所 AJA 010102,GL QN03QD)
 自作200mWout(JR8DAG-6AM2020W)+20mH 5エレ八木
 交信できず

 ワッチならびにQSOしていただいたみなさんありがとうございました。

 JR8DAG/菅野 正人

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Dag6am2020w_2102

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新スプリアス基準によって自作機でアマチュア無線の運用ができなくなるのか?についての考察(2022.09.30)

 ブログ管理人のJR8DAG/菅野 正人です。

 2016年7月頃、JARDが旧スプリアス基準で技術適合証明を受けた無線機について、2007年(平成19年)に改正されたスプリアス基準(以降、新スプリアス基準とする)に適合した無線機であるかを確認する作業を行ったことを契機に、新スプリアス基準によってアマチュア無線において自作無線機での運用はできなくなるという根拠のない憶測が出てきたように思います。
 その際に、管理人なりに考察したことを2016年7月31日のブログの記事として投稿しましたが、それから約6年たちしましたので、その後の経過を踏まえて新たに自作無線機にてアマチュア無線の運用ができるのかについて考察したいと思います。

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 まず、一定の基準を満たした無線設備でないと運用してはいけませんということは電波法で定められています。これは、旧スプリアス基準であっても新スプリアス基準であっても変わりはなく、アマチュア無線局いおいて自分が使用する無線設備で運用してよいと認められる(許可を得る)ためには、以下の手続きが必要となるはずです。

(1)行政官庁の検査を受ける(200W超の無線機はそのはず)
(2)200W以下の無線設備は保証認定でOK(基本書類だけ)
(3)技術適合証明を受けた無線機であれば、さらに手続きを簡略化できる(基本届け出のみとなる)

 上記のいずれかで免許を受けることになるはずです。出力が大きい無線設備は厳格に審査し、無線設備の内容に応じて社会的に影響のない範囲で、かつアマチュア無線の振興なども考えて、制度の簡略化を行っているという流れになっていると考えます。
 2007年(平成19年)、無線設備に関する基準(必要とするスプリアス特性)が変わり、新スプリアス基準に適合した無線設備でないと運用してはいけないこととなりました。ただ、2007年(平成19年)以前に製造された無線設備は新たに調べない限り新スプリアス基準に適合しているかどうかわからないので、新スプリアス基準に適合していると確認できない無線設備については使用可能期間について経過措置が設けられ、その期限が2017年(平成29年)なり2022年(令和4年)であったりしたということです(注1)。

 特に2017年(平成29年)からは、新しいスプリアス基準を満たした無線設備でないと使用するための免許を受けることはできないということになりましたが、問題は新スプリアス基準を満たす無線設備であることをどのように認めるかですが、スプリアス基準が新しくなっても、アマチュア無線局において免許を受けるための大まかな手続きの流れは旧スプリアス基準と変わりはなく以下の通りと考えられます。

(1)行政官庁の検査を受ける
(2)200W以下の無線機については保証認定を受けることができる
(3)技術適合証明を受けた無線機ならさらに手続きを簡略化できる

 ただ、大まかな手続きの流れは同じとして、上記の(1)~(3)の具体的な内容(許可する基準など)に関しては、新スプリアス基準に適合したものにする必要があります。(3)については新スプリアス基準に適合した無線設備かどうかを調べる方法が確立されています(技術適合証明を行うための基準を変更したはず)。(1)は管理人は今ひとつわかっていませんが、個人的には今のところは関係が薄いのでここでは議論しないこととします。
 さて、ここで自作無線機で運用する際に焦点になるのは(2)の保証認定制度ということになります。2007年(平成19年)度以降製造の無線設備については(例外を除いて)新しいスプリアス基準に適合しなければ運用してはいけないことになりましたので、2007年(平成19年)にスプリアス基準が変わったのであれば、2007年(平成19年)までに保証認定制度について変更が必要がどうか判断しなければなりません
 では、この保証認定制度が2007年(平成19年)を境に大きく変わったのかというと、2007~2022年現在までの間に何回か保証認定の手続きをしていますが、提出する送信機系統図で少しばかり書くことが増えましたが、基本的に提出した書類(申請書+送信機系統図)だけで審査が通っています(注2)。自作無線機では明確な製造年月日などは見た目だけではわからないですから、2007年(平成19年)以降の保証認定を通して免許を受けた無線設備は、すなわち新スプリアス基準に適合した無線設備と言うことになりますし、実際に北海道総合通信局に確認したところ新スプリアス基準に適合した無線設備として免許されていました(注3)。

 ちなみに、2017年(平成29年)頃にやっていたことは、旧スプリアス基準の技術適合証明を受けた無線機やJARL登録機種など製造年が明確になっていて、かつ、新スプリアス基準に適合しているかどうかのお墨付きを与えられない無線設備を、どのように取り扱うかを検討していたのだと思われます。特に旧スプリアス基準で技術適合証明を受けた無線機については、JARDは少しでも手続きを簡略化(系統図などを書くのも省略)して収益を上げるために、1機種あたり2台以上のサンプル計測で新スプリアス基準に適合しているかを確認し、適合したものについて保証認定することにしたと考えられます。技術適合証明を得ていない自作無線機などは2007年(平成19年)までに保証認定制度について変更が必要がどうか判断しなければならかったのですが、(経緯はどうあれ)2007年時点での保証認定制度はほぼ変更されなかったのですから、旧スプリアス基準の時と同じ対応にせざるを得なかったものと判断されます。このあたりは、2014年に保証認定機関として再参入したJARDとしては保証認定制度は貴重な収入源と思われますから、このあたりは余計なことはしない方が良いとの判断もあったと推察されます。

 以上を踏まえて、新スプリアス基準によって自作機でアマチュア無線の運用ができるかどうかについての考察の要点は以下のとおりとなります。

◎考察の要点(2022.09.30現在)
保証認定制度が現在の状態で存続している間は、自作機でアマチュア無線の運用を行うことができると考えられる。
保証認定制度の変更は2007年(平成19年)までに行うべきものであり、その時点で大きな変更がなかった以上、保証認定の手続きは旧スプリアス基準時代と大きく変わらないと思われる。
・出力1W程度の自作無線機ならば、送信機系統図などの書類を適切に書いておけば、実測データなどを要求されることはないと思われる。ただし、20年以上前の無線機の名称を書類に書いたりすると、製造年が明確になってしまうので、そういう無線機で保証認定を受けようとすると実測データを求められる可能性はある。

(参考記事リンク)
新スプリアス基準によって自作機でアマチュア無線の運用ができなくなるのか?についての考察(2016.07.31): JR8DAGのメモ書きブログ
【アマチュア無線】自作機のJARD基本保証認定手続きについて(2022.09.15): JR8DAGのメモ書きブログ
自作機のJARD基本保証認定手続きについて(2020.03.28): JR8DAGのメモ書きブログ
JARD基本保証を利用した自作機の変更申請(届)について(2019.05.18): JR8DAGのメモ書きブログ
自作機のJARD基本保証認定手続きについて(2019.04.19): JR8DAGのメモ書きブログ
JR8DAG のAM & QRP ホームページ管理人のコメント(2014.10.05): JR8DAGのメモ書きブログ(自作機でアマチュア無線の運用が可能かどうかについてコメントしています)

 JR8DAG/菅野 正人

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(注1)2022年9月現在は、2017年(平成29年)までに旧スプリアス基準で適合を受けた設備の使用期限(経過措置)は当面の間の延長となっていますが、2017年(平成29年)以降は新しく免許を受けようとする無線設備は新スプリアス基準に適合する必要があります。

(注2)(JARDの基本保証手続きに提出する送信機系統図作成の留意事項)
 これまでの0.5Wまでの自作無線機に関して、JARD基本保証(保証認定)の手続きにあたって提出する送信機系統図作成の留意事項は以下のとおり(下の図はJR8DAG-6AM2020Wの保証認定手続きに提出した送信機系統図)
新スプリアス基準に対応して設計・製作しているという文言を記載(参考:https://jard.or.jp/warranty/kihondata/guidance_01.pdf の7ページ目)。
②製作年月日は2017年(平成29年)以降は不要になったと思うが、念のために記載している(書くことで不利なことはない)。
発振についてはソースと周波数を書く(20.0MHzの水晶使用など)。送信周波数がアマチュアバンドの範囲内になっているかの判断に必要というJARDの説明である(参考:https://jard.or.jp/licenseqa/index.html#kihon Q1-9. 自作した送信機で申請する場合、何を提出すれば良いですか?)。
④旧スプリアス基準時代においても、送信周波数がアマチュアバンドの範囲内になっているかを確認しているようなので、送信周波数の範囲が分かるように各発振回路の周波数範囲を記載している。
⑤2022年9月現在までの手続きにおいて提出したものは送信機系統図のみで、スペクトラムアナライザの計測結果などは提出していない。

Dag6am2020w01a
JR8DAG-6AM2020Wの送信機系統図(青字は留意事項として追記したもの)

(注3)2022年現在、新スプリアス基準に適合した無線設備であるかどうかは免許状に記載されていないため、管轄の総合通信局で問い合わせないと確認することができない

Am_qrp_dag400_400_20191127020201

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2022年9月28日 (水)

JR8DAGのQRP運用に関する記録のページを更新しました(2022.09.28)

 JR8DAGのAM & QRPホームページをご覧いただきありがとうございます。

 本日、JR8DAGのQRP運用に関する記録のページを更新しましたのでお知らせします。

JR8DAGのQRP運用に関する記録(交信局数,JCC,JCG自作機による交信数)

 交信局数,JCC,JCG自作機による交信数について更新しました。よろしくお願いします。

 JR8DAG/菅野 正人

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Dag6am2020w_2102

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2022年9月21日 (水)

木製ケースの6m QRP AM トランシーバー(JR8DAG-6AM2020W)のページを更新(2022.09.21)

 JR8DAGのAM & QRPホームページ をご覧いただきありがとうございます。

 本日、木製ケースの6m QRP AM トランシーバー(JR8DAG-6AM2020W) のページを更新しましたのでお知らせします。

 木製ケースの6m QRP AM トランシーバー(JR8DAG-6AM2020W)

 本作品に関する動画を作成し、ニコニコ動画およびYouTubeに投稿しました。本作品の製作にあたって考えたさまざまなことについて話しており、今回は第1話として本作品の製作の動機や経過、使用の検討過程について話しました。

 よろしくお願いします。

 JR8DAG/菅野 正人

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Dag6am2020w_2102

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2022年9月20日 (火)

430MHz QRP FM トランシーバー(JR8DAG-70FM2018)のページを更新(2022.09.20)

 JR8DAGのAM & QRPホームページ をご覧いただきありがとうございます。

 本日、 430MHz QRP FM トランシーバー(JR8DAG-70FM2018) のページを更新しましたのでお知らせします。

 430MHz QRP FM トランシーバー(JR8DAG-70FM2018)

 使用感の記述を更新しました。2022.09.20現在、本作品を使用して1,7,8エリアの183局と交信できています。

 よろしくお願いします。

 JR8DAG/菅野 正人

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Dag70fm2018_1001_20191102215701

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2022年9月16日 (金)

木製ケースのマイクコンプレッサ・スタンバイピー内蔵ハンドマイク(STBYP-HDMC2022W)のページを更新(2022.09.16)

 JR8DAGのAM & QRPホームページをご覧いただきありがとうございます。

 本日、木製ケースのマイクコンプレッサ・スタンバイピー内蔵ハンドマイク(STBYP-HDMC2022W)のページを更新しましたのでお知らせします。

木製ケースのマイクコンプレッサ・スタンバイピー内蔵ハンドマイク(STBYP-HDMC2022W)

 背面の様子の写真を1枚追加しました。右側のネジ2本を外すことで容易に電池交換ができるようにしています。

 よろしくお願いします。

 JR8DAG/菅野 正人

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Stbyp_handmic2022w_1004

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2022年9月15日 (木)

【アマチュア無線】自作機のJARD基本保証認定手続きについて(2022.09.15)

 JR8DAG/M.Kannoです。

 2022年9月12日(月)、西無線 NTS601 および430MHz QRP FM トランシーバー(JR8DAG-70FM2018)の2台の無線機についてJARDあて基本保証の手続きを行い、同年9月15日(木)で保証の認定がされました。
 申請内容、経過については以下のとおりです。

◎変更申請(届)内容
○台数
 2台(自作機2台)
○申請(届)した自作機の概要
(1)西無線NTS601(自作機として申請)
 50MHz帯、AM(A3E)(下の図①NTS601系統図のとおり)、変調方式:その他振幅変調(終段ドレイン変調)、終段管:2SK4037、電圧:6V、出力:0.5W
(2)430MHz QRP FM トランシーバー(JR8DAG-70FM2018)(自作機として申請)
 430MHz帯、FM(F3E)(下の図②JR8DAG-70FM2018系統図のとおり)、変調方式:その他周波数変調(可変リアクタンス変調)、終段管:2SC3019、電圧:10V、出力0.2W
○申請(届)書類:変更申請(届)書の電子ファイル、添付ファイルは送信機系統図のみ
○その他:JR8DAG-70FM2018は過去にTSS経由で保証認定を受け新スプリアス基準での免許を受けている無線設備であるが、今回、JARDの保証認定を完了できるかどうかなどの確認を行うために保証認定の手続きを行ったものである。

(経過)
・2022.09.12(月)
 JARDあてに電子ファイルの送付(申請)
 同日、基本保証料を振り込み(5,100円)
・2022.09.15(木)19:30頃
 保証認定が完了したとのメールあり、保証書が送付されてきた。
・2022.09.15(木) 20:00頃
 北海道総合通信局あて電子申請にて変更申請(届)を行う。

 今回はJARDから申請書に関する補正依頼などはなく、送付した書類で保証認定が完了しました。2020年3月の変更申請(届)などと同様、スペクトラムアナライザの計測結果など追加の資料を提出する必要はありませんでした
 今回の結果、2019年の50MHz、AM、出力0.2Wの自作機、2020年の50MHz、DSB、出力0.05W、今回の430MHz、FM、0.2Wの自作機について、JARD基本保証を利用して平成29年以前と同様に送信機系統図のみで保証認定を受けることができました。自作機でアマチュア無線の運用ができるかという点に関しては、2022年9月現在においても平成29年を境にして特段変わったことはないという推測で間違いないと考えています。

(関連記事リンク)
自作機のJARD基本保証認定手続きについて(2020.03.28): JR8DAGのメモ書きブログ
JARD基本保証を利用した自作機の変更申請(届)について(2019.05.18): JR8DAGのメモ書きブログ
自作機のJARD基本保証認定手続きについて(2019.04.19): JR8DAGのメモ書きブログ
新スプリアス基準によって自作機でアマチュア無線の運用ができなくなるのか?についての考察(2016.07.31): JR8DAGのメモ書きブログ
JR8DAG のAM & QRP ホームページ管理人のコメント(2014.10.05): JR8DAGのメモ書きブログ(自作機でアマチュア無線の運用が可能かどうかについてコメントしています)

 JR8DAG/菅野 正人

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Nts60100
①申請に使用した西無線 NTS601の送信機系統図

Dag70fm201800
②申請に使用したJR8DAG-70FM2018の送信機系統図

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2022年9月13日 (火)

JR8DAGのQRP運用に関する記録のページを更新しました(2022.09.13)

 JR8DAGのAM & QRPホームページをご覧いただきありがとうございます。

 本日、JR8DAGのQRP運用に関する記録のページを更新しましたのでお知らせします。

JR8DAGのQRP運用に関する記録(自作機による交信数)

 自作機による交信数について更新しました。よろしくお願いします。

 JR8DAG/菅野 正人

※ 2022年9月13日の更新からページタイトルを「現在までのQRP記録」から「JR8DAGのQRP運用に関する記録」に変更しました。

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Dag6am2020w_2102

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2022年9月11日 (日)

J1-29 札幌 4-0 磐田 @札幌ドーム

J1-29 札幌 4-0 磐田 @札幌ドーム
 両チームが現時点でできることの差がそのまま結果として現れた試合だったかなと思う。

 (2022.09.11 16:45追記)
 前節のC大阪戦に勝利していたこともあって、見える景色はそれなりに変わったように思う。

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2022年9月10日 (土)

6m QRP AM トランシーバー(AM-6s2005R)のページを更新(2022.09.10)

 JR8DAGのAM & QRPホームページをご覧いただきありがとうございます。

 本日、6m QRP AM トランシーバー(AM-6s2005R)のページを更新しましたので、お知らせします。

 6m QRP AM トランシーバー(AM-6s2005R)

 使用感の記述を更新しました。2021年9月10日現在、本作品を使用して全エリアの275局と交信できています。

 よろしくお願いします。

 JR8DAG/菅野 正人

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Am6s2005r_1001

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2022年9月 9日 (金)

430MHz QRP FM トランシーバー(JR8DAG-70FM2018)のページを更新(2022.09.09)

 JR8DAGのAM & QRPホームページ をご覧いただきありがとうございます。

 本日、 430MHz QRP FM トランシーバー(JR8DAG-70FM2018) のページを更新しましたのでお知らせします。

 430MHz QRP FM トランシーバー(JR8DAG-70FM2018)

 本作品に関する動画を作成し、ニコニコ動画およびYouTubeに投稿しました。よろしくお願いします。

 JR8DAG/菅野 正人

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Dag70fm2018_1001_20191102215701

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2022年9月 5日 (月)

木製ケースのマイクコンプレッサ・スタンバイピー内蔵ハンドマイク(STBYP-HDMC2022W)のページを更新(2022.09.05)

 JR8DAGのAM & QRPホームページをご覧いただきありがとうございます。

 本日、木製ケースのマイクコンプレッサ・スタンバイピー内蔵ハンドマイク(STBYP-HDMC2022W)のページを更新しましたのでお知らせします。

木製ケースのマイクコンプレッサ・スタンバイピー内蔵ハンドマイク(STBYP-HDMC2022W)

 作品に関する動画を作成し、ニコニコ動画およびYouTubeに投稿しました。よろしくお願いします。

 JR8DAG/菅野 正人

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Stbyp_handmic2022w_1002

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2022年9月 4日 (日)

6mEsの入感状況(2022.09.04)

 2022.09.04(日) 札幌市北区での6mEs入感状況

・09:55~、5エリア,JA6YBR/b
・10:30~、JA6YBR/b
・11:00~、JA6YBR/b
・11:40~、JA2IGY/b

 09:35~09:55、10:30~11:10、札幌市北区にてAM(200mWout)で運用を行いましたが、交信はできませんでした。

 JR8DAG/菅野 正人

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6m_condx_jr8dag_400_400

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2022年9月 3日 (土)

430MHz QRP FM トランシーバー(JR8DAG-70FM2018)のページを更新(2022.09.03)

 JR8DAGのAM & QRPホームページ をご覧いただきありがとうございます。

 本日、 430MHz QRP FM トランシーバー(JR8DAG-70FM2018) のページを更新しましたのでお知らせします。

 430MHz QRP FM トランシーバー(JR8DAG-70FM2018)(製作経過および製作にあたって感じたことなど)

 受信部の混変調妨害を軽減するため、ZERO1000-51高周波増幅2SK439のソース抵抗を47Ωから470Ωに変更しました。2週間程度聞いてみた感じでは、50MHz帯の増幅回路の利得を下げたことで混変調を受ける度合いが改善された感じです。全体的な受信感度については2020.10.13に高周波増幅を2段にしたことで感度低下などの影響は感じませんでしたので、しばらくこれで様子を見ることとします。
 今回の回路原稿に伴い、製作経過および製作にあたって感じたことなどのページを更新しました。

 よろしくお願いします。

 JR8DAG/菅野 正人

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Dag70fm2018_1001_20191102215701

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2022年9月 2日 (金)

J1-28 札幌 2-1 C大阪 @札幌ドーム

J1-28 札幌 2-1 C大阪 @札幌ドーム
 相手の守備に攻撃を封じられた感じで試合が進んだ中で、75分を過ぎたところで先制点を与えた時は正直負けを覚悟したが、キムの同点ゴールと、試合終了間際にカウンターから青木が勝ち越しゴールを挙げて、起死回生とも言える勝利となった。執念ともいえるけど、なんか訳の分からない力が働いた試合だったのかもしれないとも思った。

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