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2026年3月31日 (火)

6mAM運用結果(2026.03.01~2026.03.31)

 JR8DAGのAM & QRPホームページをご覧いただきありがとうございます。

 2026.03.01~2026.03.31における6mAM運用結果は以下のとおりでした。

・3/1(日) 10:00~10:20
 札幌市北区(常置場所 AJA 010102,GL QN03QD)
 自作200mWout(JR8DAG-6AM2020W)+20mH 5エレ八木
 8エリアの1局と交信

・3/14(土) 20:35~20:55
 札幌市北区(常置場所 AJA 010102,GL QN03QD)
 自作200mWout(JR8DAG-6AM2020W)+20mH 5エレ八木
 8エリアの2局と交信

・3/15(日) 10:00~10:20
 札幌市北区(常置場所 AJA 010102,GL QN03QD)
 自作200mWout(JR8DAG-6AM2020W)+20mH 5エレ八木
 交信できず

・3/28(土) 20:35~20:55
 札幌市北区(常置場所 AJA 010102,GL QN03QD)
 自作200mWout(JR8DAG-6AM2020W)+20mH 5エレ八木
 8エリアの1局と交信

・3/29(日) 10:00~10:20
 札幌市北区(常置場所 AJA 010102,GL QN03QD)
 自作200mWout(JR8DAG-6AM2020W)+20mH 5エレ八木
 8エリアの1局と交信

 ワッチならびにQSOしていただいたみなさんありがとうございました。

 JR8DAG/菅野 正人

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Dag6am2020w_2102

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AMカレンダーのページを更新(2026.03.31)

 JR8DAGのAM & QRPホームページをご覧いただきありがとうございます。

 本日、AMカレンダーのページを更新しましたのでお知らせします。

 AMカレンダー

 AMに関するイベントについて2025年時点での実施状況をもとに整理しました。
 1エリアAMコンテストは2022年頃まで結果がまともに発表されないなど運営があまりにもずさんであったため掲載から外していましたが、2023年から事務担当者が変わり結果が速やかに発表されるようになったこと、また、2025年は参加証や入賞者の賞状が発行され、運営が正常化したことからカレンダーへ再掲載することとしました。

 よろしくお願いします。

(参考記事リンク)
【コメント】1エリアAMコンテストについて(2021.12.01): JR8DAGのメモ書きブログ 
【補足】1エリアAMコンテストについて(2021.12.16): JR8DAGのメモ書きブログ

 JR8DAG/菅野 正人

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Am_qrp_dag400_400_20191127020201

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2026年3月25日 (水)

6m QRP DSB トランシーバー(Pocket6DSB2011)のページを更新(2026.03.25)

 JR8DAGのAM & QRPホームページをご覧いただきありがとうございます。

 本日、6m QRP DSB トランシーバー(Pocket6DSB2011)のページを更新しましたのでお知らせします。

 6m QRP DSB トランシーバー(Pocket6DSB2011)

 内部の様子の写真を差し換えました。これまで掲載していた写真と同じものですが、解像度を他の作品のページと同じものに変更したほか、明るさなどの画質を調整しました。

 よろしくお願いします。

 JR8DAG/菅野 正人

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P6dsb1002

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2026年3月22日 (日)

3石 6m QRP DSBトランシーバー(3TRX-1)のページを更新(2026.03.22)

 JR8DAGのAM & QRPホームページをご覧いただきありがとうございます。

 本日、3石 6m QRP DSBトランシーバー(3TRX-1)のページを更新しましたのでお知らせします。

 3石 6m QRP DSBトランシーバー(3TRX-1)

 YouTubeに投稿した概要動画へのリンクを掲載しました。よろしくお願いします。

 JR8DAG/菅野 正人

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3trx1_1001

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CANON EOS R10(2026.03.22)

 2025年4月、EOS R10・RF-S18-150 IS STM レンズキットを購入しました。価格は約18万円でした。

 CANON EOS R10

0.1行コメント
 EOS 50D(+α)の機能をEOS Kiss X7の大きさ・重量にしたミラーレス一眼カメラ

1.購入までのおおまかな経過
 常用のデジタル一眼レフとして使用していたEOS Kiss X7の使い勝手に不満などはなかったのですが、購入から10年以上経過していたこともあって置き換えを考えていました。機種を検討する中でCANON RFマウントのミラーレス一眼を調べていくうちに、EOS R10が大きさと重量がEOS Kiss X7と同等以下でありながら、機能は過去に使っていたEOS 50Dと同等以上の機能があるらしいことがわかりました。価格はEOS R10・RF-S18-150 IS STM レンズキットが約18万円で管理人にとっては購入にそれなりの覚悟が必要な金額でしたが、2025年4月に思い切って購入しました。

2.常用のデジタル一眼に求めているもの
・センサーサイズはAPS-C以上
・35mm換算での焦点距離28mmから200mm以上のズームレンズを装着した状態で、EOS Kiss X7+SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM(約900g)の重量を超えないこと
・大きさはEOS Kiss X7と同等以下
・EOS Kiss X7の画質や機能を上回ること
 以上から・EOS Kiss X7と同等以上の機能があり、より小さく軽いことを置き換えの条件とした。

3.EOS R10購入に至るまでの検討の経過
・CANON EFマウントのレンズがそれなりにあるので、他社のカメラへの乗り換えは考えなかった。
EOS R50はEOS R10より低価格で小さく軽量であったが、センサークリーニングがないなどEOS Kiss X7より劣る部分があって購入の対象から外した。
・EOS R10の上位機種はEOS R7あたりが魅力的ではあるが、価格が20万円を超えるのと、大きさや重量がEOS Kiss X7を上回るので購入対象にはならなかった。

3.使用感など
(1)重量については、EOS Kiss X7+SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSMが930gだったのに対して、EOS R10+RF-S18-150 IS STMは815gとなり軽量化されたとともに確かに軽くなったと感じた。焦点距離の最大望遠が200mm(35mm換算320mm)から150mm(35mm換算240mm)となったが、サッカーや野球などのスポーツ観戦以外では望遠側が足りないと感じることはなかった。
(2)本体の大きさはEOS Kiss X7とほぼ同じような感じだが、グリップは握りやすくなっているように感じた。レンズを装着した状態で比べると、EOS R10+RF-S18-150 IS STMはEOS Kiss X7+SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSMより明らかに小さく、重さが軽くなったこともあって、可搬性は良くなったように思う。
(3)画質はEOS Kiss X7時点で十分と感じていたが、10年以上経過したこともあって高感度撮影のノイズはより少なくなったように思う。EOS Kiss X7ではISO感度オートの上限を3200に設定していたが、EOS R10では6400に設定した。
(4)ミラーレス一眼ということでファインダーはEVFであるが、一眼レフのファインダーに比べて見づらいとい思う場面はほとんどなくなったと感じた。ミラーレスにすることでレンズを小さくできるなどのメリットの大きさを考えると、余程の機種でもない限りファインダーはEVFで十分という状況になったように思う。
(5)機能面では、EOS 50Dと同様にカスタムモードがあることがもっともありがたく、あと、液晶がバリアングルになったことも良かった。
(6)EOS R10を購入する以前、サッカー観戦で使用していたEOS 8000Dにこのカスタムモードがなく、カスタムモードがあればと思っていたこともEOS R10の購入につながっている。
(7)そのカスタムモードは、C1にPモード(プログラムAE)、最大解像度(Lサイズ)を指定している。通常は1,100万画素(Mサイズ)で撮影するが、高解像度が必要なときC1にして撮影するという感じである。C2はスポーツ観戦用にAモード(絞り優先AE)、ホワイトバランス太陽光に設定している。
(8)EOS Kiss X7では固定されていた液晶画面がバリアングルとなったが、使用頻度は少ないものの、さっぽろ雪まつり2026ではそれなりに使用したので、重量が変わらなければあった方が良いようには思った。
(9)RFレンズは今のところセットで購入したRF-S18-150 IS STMと中古で購入したRF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STMの2つだけで、他はマウントアダプター EF-EOS Rを使用してEFマウントのレンズを使用している。
(10)このマウントアダプター EF-EOS RはCANONのEFレンズは当然ながら動作するが、管理人が所有しているSIGMAのEFマウントレンズも同様に動作した。サッカー観戦での撮影においてRF-S18-150 IS STMでは望遠側が少し足りないので、EF-EOS R+SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC OS HSMを使用しているが、正常に動作している。
(11)EOS Kiss X7ではできなかった本体での電池充電ができるようになった。端子はTYPE-CでPD対応の充電器が必要なようだが、使い勝手はかなり改善したと感じた。

4.EOS R10購入後
 EOS R10購入以前はEOS Kiss X7のほかにEOS 8000Dを使用していましたが、EOS 8000DについてはEOS R10と機能が大きく重なることとなったため売却しました。その他、EOS R10購入を機に、レンズやコンパクトデジカメについても使用頻度等を踏まえて整理しました。

5.おわりに
 EOS Kiss X7の記事において、今後の希望としてEOS Kiss X7と同等以上の画質・機能を維持した小型化・軽量化と書きましたが、EOS R10は価格はそれなりにしましたが、まさしく希望していた機種であったと感じました。
 デジタルカメラの市場が縮小している中で、EOS R10と同等以上の機種が発売されるかはわかりませんが、EOS Kiss X7と同様に10年以上にわたって使用していく機種になるかと思います。

 JR8DAG/菅野 正人

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260204snowf_eosr10_01s
 さっぽろ雪まつり2026 中雪像 雪ミク(2026.02.04)
 EOS R10+RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STMで撮影
 800万画素で撮影したものを約130万画素に縮小しています。

250501docho_eosr10_01s
 JR北海道 733系電車(札幌駅)(2026.05.01)
 EOS R10+RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STMで撮影
 800万画素で撮影したものを約130万画素に縮小しています。

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2026年3月20日 (金)

ThinkPad L13 2-in-1 Gen 6 AMD(2026.03.20)

 2025年9月、主に使用するPCをThinkPad L13 Yoga Gen2からThinkPad L13 2-in-1 Gen6 AMDに更新しました。

 ThinkPad L13 2-in-1 Gen 6 AMD

1.主な仕様
 製品名:ThinkPad L13 2-in-1 Gen 6 AMD(21RDCTO1WW,直販カスタマイズモデル)
 CPU:AMD Ryzen 5 PRO 215
 メモリ:32GB
 SSD:1TB
 GPU:AMD Radeon 740M(CPU内蔵)
 OS:Windws 11 Pro 64bit
 購入価格:約20万円(税込)

2.背景
 2022年より使用してきたThinkPad L13 Yoga Gen2(Intel Core i7-1165G7、メモリ:16GB、SSD:512GB)は購入からしばらく快適に使えていたのですが、2023年頃から生放送配信ソフトN Airを使い始めたことをきっかけに遅さを感じることが増えてきました。
 N Airを動作させるのにそれなりのCPU速度とメモリが必要なようですが、単独で動かすなのならまだ良かったのですが、配信に当たって必要なソフトであるインターネットブラウザ(Google chrome、FireFox)やパワーポイントと同時に動作させるとパワー不足を感じるようになりました。それでも電源モードを最適なパフォーマンスに設定するとそれなりに動いてくれたのですが、代わりにCPUがフル稼働することが多くなりファンがずっと回るようになったことと、それに伴い筐体も熱くなることが多くなりました。そのようなこともあり、2025年に入ってから機種を更新することを考えるようになりました。

3.購入までの経過
 次の機種を設定するにあたっての条件は以下のとおりでした。
・ThinkPad L13 Yoga Gen2と同様にペンが使える2-in-1であること
・予算は20万円くらいまでで25万円は超えないこと
・メモリは32GB以上
・数年ほど前からThinkPadシリーズにはMicroSDカードスロットがなくなったのでSSDは1TB以上
・CPUはCorei5ないしRyzen5以上、予算の関係で選択が必要になった場合、CPUの処理速度は下げてでもメモリ(32GB)とSSD容量(最低でも512GB)を優先する
・予算的にThinkPad X1ThinkPad X13は25万円を超えるので選択からは除外
・ThinkPad LシリーズはThinkPad X13より価格は低いが、Gen5までは価格が20万円台前半で購入を躊躇するような感じだった。
・2025年8月、新製品として販売されたThinkPad L13 2-in-1 Gen6 AMDをカスタマイズした結果、AMD Ryzen 5 PRO 215、メモリ:32GB、SSD:1TBの構成で20万円を切ることがわかり、少し迷ったが、思い切って注文することにした。
・このThinkPad L13はThinkPad X13に比べると、Xシリーズで取り入れた技術は2世代あとくらいにLシリーズに移植されるという感じで、同世代で見ると、処理速度はほぼ変わらないがサイズや重量、機能の面で差があるという感じである。しかし、ThinkPad L13 2-in-1 Gen6はThinkPad L13 Yoga Gen2から4世代進んでいることから、ThinkPad X13 Yoga Gen4と同じような感じとなっており、管理人としてはThinkPad Lシリーズで十分と判断した。
・あと、ThinkPad X13についてはGen6から2-in-1のラインナップがなくなり、ThinkPadの13インチ2-in-1ノートはThinkPad L13のみになったことも購入の動機となった。

4.使用感など
・注文は2025年8月31日、到着は2025年9月15日、ほぼ納期どおりだったと思う。
・SSD 1TGBはC:250GB、D:312GB、E:389GBに分割。Cはプログラム、Dはデータ領域、Eは画像や動画など大きなデータの格納という感じである。
・ディスプレーの解像度は16:9の1,920×1,080dotから16:10の1,920×1,200dotに変わった。リボンインターフェースのOFFICEを使うにあたり1,920×1,080dotでは縦方向の解像度が足りないとの判断で1,920×1,200dotの解像度に変えたものと思われるが、動画作成でPowerPointを多用する管理人にとっては、やはり1,920×1,200dotの解像度の方が使いやすいと感じた。Windows11のタスクバーも通常は下に配置しており、その点でも16:10の解像度が最適じゃないかと思う。
・色が黒からグレーに変わった。質感は悪くないけど、管理人としては黒のままの方が良かったと感じる。ただ、ThinkPadの2-in-1ノートはクラムシェル型との判別をしやすくするためなのか色をグレーに変えている流れになっているようで、このあたりは受け入れないといけないかなとも思う。
・大きさと重量はThinkPad L13 Yoga Gen2と比べて小さく軽くなった。ThinkPad X13シリーズの大きさや軽さには及ばないけど、ある程度差が縮まっていて可搬性は増したように感じた。
・ソフトウェアのインストール、ThinkPad L13 Yoga Gen2からの設定とデータ移行は1週間ほどかかったと思う。処理能力が厳しくなってきたとはいえThinkPad L13 Yoga Gen 2でそれなりに動いていたこともあって、急いで移行する必要がなかったためでもある。前回の移行はOutloookとホームページビルダーが面倒であったが、今回はOutloookは相変わらずだったが、ホームページビルダーの移行はしやすくなったと思う。
・処理については、CPUの処理速度向上なのか、それともメモリが32GBになったからなのか、電源モードをバランスのままでThinkPad L13 Yoga Gen2使用時と同様の動作をさせても速度は落ちなくなった。また、パワーポイントの動画書き出し時間がデスクトップPC(Corei7-8700、Geforce RTX1650、メモリ32GB)と同じくらいの時間となり、AMD Ryzen 5 PRO 215のCPU速度はCore i7-1165G7に比べてそれなりに高いようである。
・タッチ操作やペンは、ThinkPad L13 Yoga Gen2と同様で、CLIP STUDIO PAINTの使い勝手も大きく変わらない感じである。筐体に内蔵してる付属のペンはThinkPad L13 Yoga Gen2より小さくなったが、これまで使っていたWacomのBambooスタイラスペンが引き続き使えたので問題はないと思っている。

4.おわりに
 複数のソフトを立ち上げても処理が遅くなることが激減したことや縦方向の解像度が増えたことなどで全般的な使い勝手が向上したことが良かったです。約20万円のノートPCの購入には勇気が必要でしたが、今のところ購入は正解だったと思っています。
 2022年2月に結構思い切った仕様で購入したThinkPad L13 Yoga Gen2も3年半くらいで更新となってしまったので先のことは不明ですが、ThinkPad L13 2-in-1 Gen6 AMDはもう少し長い期間使い続けられればと思います。

 JR8DAG/菅野 正人

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Tp_l13_2in1_gen6amd0001
Tp_l13_2in1_gen6amd0002
 購入した ThinkPad L13 2-in-1 Gen6 AMD

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2026年3月18日 (水)

2m QRP FM トランシーバー(JR8DAG-144FM2015)のページを更新(2026.03.18)

 JR8DAGのホームページおよびブログをご覧いただきありがとうございます。

 本日、2m QRP FM トランシーバー(JR8DAG-144FM2015)のページを更新しましたので、お知らせします。

 2m QRP FM トランシーバー(JR8DAG-144FM2015)(内部の様子(上部))

 内部の様子(下部)の写真を新しいものに差し換えました。よろしくお願いします。

 JR8DAG/菅野 正人

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Dag144fm2015_1205

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映画ひみつのアイプリ まんかいバズリウムライブ!

 2年間の集大成

 「映画ひみつのアイプリ まんかいバズリウムライブ!」公式サイト

 イオンシネマ江別にて3/16(月)午前に見ました。327名の1スクリーンに管理人が確認できた限り4名で、輪廻のラグランジェ 鴨川デイズ(2012年6月観賞)くらいの少なさでした。ただ、関連商品は売り切れていたので金~日にそれなりの人がきていたのかなと思います。

・ライブはひみつのアイプリシリーズで放送されたいたものがほとんど出ていて、2年間の集大成と感じるとともに楽しめた。
・ただ、ライブを続けて放送するだけだと、単調になるので、ライブをする理由づけになる物語を一応作ってはいるが、このプリティシリーズでありがちな面白いけどあまり深くはないものではある。ただ、管理人はこういう割り切った作品の作り方は好きである。
・とはいえ、その物語らしいものの中心点にめが兄ぃをおいたのは予想外だった。
・最後の方のまんかいバズリウムライブ、登場人物全員で行うのかと思ったが、このあたりはひみつのアイプリシリーズが2026年3月で完結ということもあって、ポッピンドリーミンのライブになったのかなと思った。

 JR8DAG/菅野 正人

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Anime_jr8dag

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2026年3月15日 (日)

6m QRP DSB トランシ-バ-(ポケロク)のページを更新(2026.03.15)

 JR8DAGのAM & QRPホームページをご覧いただきありがとうございます。

 本日、6m QRP DSB トランシ-バ-(ポケロク)のページを更新しましたのでお知らせします。

 6m QRP DSB トランシ-バ(ポケロク)

 作品の概要道を作成し、ニコニコ動画およびYouTubeに投稿しました。よろしくお願いします。

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Poke6dsb1001

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2026年3月10日 (火)

NT函館mini2026出展(2026.05.04開催)のページを更新しました(2026.03.10)

 JR8DAGのAM & QRPホームページをご覧いただきありがとうございます。

 本日、NT函館mini2026出展(2026.05.04開催)のページを更新しましたので、お知らせします。

 NT函館mini2026出展(2026.05.04開催)(展示予定作品紹介動画)

 展示予定の2作品の紹介動画を作成しました。よろしくお願いします。

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Nt_hakodate2026_1001cantra6am2017

続きを読む "NT函館mini2026出展(2026.05.04開催)のページを更新しました(2026.03.10)"

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2026年3月 7日 (土)

2m QRP FM トランシーバー(JR8DAG-144FM2015)のページを更新(2026.03.07)

 JR8DAGのホームページおよびブログをご覧いただきありがとうございます。

 本日、2m QRP FM トランシーバー(JR8DAG-144FM2015)のページを更新しましたので、お知らせします。

 2m QRP FM トランシーバー(JR8DAG-144FM2015)(内部の様子(上部))

 内部の様子(上部)の写真を新しいものに差し換えました。よろしくお願いします。

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Dag144fm2015_1204

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2026年3月 5日 (木)

JR8DAGのQRP運用に関する記録のページを更新しました(2026.03.05)

 JR8DAGのAM & QRPホームページをご覧いただきありがとうございます。

 本日、JR8DAGのQRP運用に関する記録のページを更新しましたのでお知らせします。

JR8DAGのQRP運用に関する記録(コンテスト入賞記録)

 コンテスト入賞記録を更新するとともに以下の賞状1件を掲載しました。
・第41回1エリアAMコンテスト1エリア外部門8エリア1位

 よろしくお願いします。

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Dag6am2020w_2102

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2026年3月 1日 (日)

NT函館mini2026にて作品展示を行います(2026.05.03~2026.05.04開催)

 JR8DAGのAM & QRPホームページをご覧いただきありがとうございます。

 2026年5月3日~2026年5月4日に開催するNT函館mini2026において作品の展示を行いますので、お知らせします。

(イベント概要)
イベント名:NT函館mini2026
日時:2026年5月3日(日)13:00 ~ 19:00
   (前日準備・出展者交流日、一部時間帯は一般開放予定)
    2026年5月4日(月・祝) 10:00 ~ 16:00(一般公開日)
場所:函館市地域交流まちづくりセンター 1F・2F(北海道函館市末広町4番19号)
出展名:JR8DAG(北海道のアマチュア無線局)
展示予定作品:以下の2作品
空き缶を利用した6m QRP AM トランシーバー(CanTra6AM2017)
木樽AM/FMラジオ(Taru AM/FM Radio2025)

 作品展示にあたりホームページを作成しました。

 NT函館mini2026出展

 以上、よろしくお願いします。

 JR8DAG/菅野 正人

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 空き缶を利用した6m QRP AM トランシーバー(CanTra6AM2017)
Nt_hakodate2026_1001cantra6am2017

 木樽AM/FMラジオ(Taru AM/FM Radio2025)
Nt_hakodate2026_1002taru_radio2025

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ヤマトよ永遠に REBEL3199 第五章 白熱の銀河大戦

 時空結節点(とデザリアムが呼ぶもの)の先にあるもの

 『ヤマトよ永遠に REBEL3199』 公式サイト

 札幌シネマフロンティアにて公開初日(2/20)の夜、18:40の回で見ました。191名のスクリーン7に70~100名だったと思います(Xのポスト後に増えた感じがした)。

・一応、特報、本予告冒頭5分、ショート動画をひととおり見て劇場に行ったが、本編を見終わってから振り返ると、これまでと同様に見せ方は上手かったと思う。
・第五章の約3話分は第四章の最後に遭遇したディガブラスとの対峙となる。第三章で手に入れたグロデーズの装甲板や亜空間から得られた情報などから対処することになるが、自動惑星ゴルバといえど特性がある程度わかると(かなり困難はであっても)どうにもできない相手ではなくなるようである。
・同じように位相エネルギーの特性も明らかになったが、その特性の例え方を聞く限りどうやらスタッフに鉄道好きな人がいるのかなという感じがした。
・第五章では、位相エネルギーの特性以外に、これまでに明らかになっていなかった情報が明らかとなった。特に最後の場面も驚きではあったが、管理人が一番驚いたのはラム大公であった
・このラム大公がどのような人であったかが、ディガブラス戦に大きく影響することになるのだが、第四章でのボラー連邦においてバース星の置かれている立場やラム大公の発言や行動などを見ると、なるほどそういうことだったのかと納得するものでもあった。
・また、ボラー連邦の置かれている状況が、実はかつてのガミラス星と似たような切迫された状況にあったことも、今回の問題解決が可能であった要因であったかと思う。
・波動エンジンのスーパーチャージャー化の実現方法に驚いたけど、それ以上にタイトルを回収したのには驚いた。原作の劇場版「ヤマトよ永遠に」は何でこのタイトルなの?と思っていたけど、第五章のラム大公とデスラー総統とのやりとりを見る限り、このタイトル回収はなるほどと思わせるものだった。
・ただ、タイトルのうち「REBEL3199」の部分はまだ回収されていないと感じているので、それも回収されるのかどうかは気になるところでもある。
・ディガブラス戦の後半、古代進とアルフォンの対峙あたりから、デザリアムの変質というか、何が本当なのかわからなくなってきたように思う。イジドールの変わり様に驚いたけど、視聴者視点から見るとデザリアムの言っていることはかなり怪しいという感じになってきたように思う。
・『ラスト1分、すべてが覆る』、確かに驚いたけど、予想の範囲内であったかなと・・・。そもそもの時空結節点がどうなの?というのと、ディガブラス戦の終盤あたりからデザリアムの語ることが怪しいと感じ始めていたので、こんなこともあるんじゃないかなと思っていたこともある。ただ、予想の範囲内だったとはいっても、どう対処すれば良いかもわからないし、今後どのように物語が進んでいくかもわからないのではあるけど・・・。
・第六章 碧い迷宮は6月26日公開。さしあたって何が起こったかのを明らかにする必要があるだろうと思う。鍵になるのは「ヤマトⅢ」の惑星ファンタムの件に倣うならアナライザー、「ヤマトよ永遠」の200年後の地球に倣うなら徳川太助になる。一応、両者ともこれまでにフラグになるような行動や言動があったが、果たして?

(関連ポスト)
 https://x.com/jr8dag/status/2024810716818268442?s=20

(関連記事リンク)
宇宙戦艦ヤマト関連記事リンク: JR8DAGのメモ書きブログ

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