2019年3月 4日 (月)

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第7章 新星編

 「絶望を知れ」と「絶望などするものか」の対決

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 公式サイト
『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第六章までのダイジェスト
『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第七章〈最終章〉新星篇 劇場予告編(60秒)
『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第七章上映記念「ヤマトより愛をこめて」真実のラストPV

 札幌シネマフロンティア、公開初日(3/1)夕方の3回目に観ました。
約110席のスクリーン4に50~60名の鑑賞者だったように思います。

 今回は物語の内容の整理が付かないので、作品の鑑賞ポイントを
以下のとおり列記するにとどめます。

・あらゆる予想尾を覆し、真実のラストへ。その意味は?
・第7章はデスラーとの戦いから始まるが、この戦いには
 どのような意味があったか。
・永倉副隊長の言葉と斎藤始隊長の決意
・大いなる和、縁とは?
・土方艦長の覚悟というか決意
・桂木透子の役割。ゴレムは作動するのか?
・滅びの箱船の真の姿とは?
・ズオーダーの凍えた心は壊せたのか?
・古代進の決断と苦悩。さらばや2に類似するあの場面・・・、
 しかし、何かが違う・・・・。
・テレサの登場と果たす役割
・白色彗星帝国を破壊したら地球に影響が及ぶと思われる
 のだが・・・・。
・真田副長の情報分析能力
・そういえば、時間断層はどうするのだろう。

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 JR8DAG/菅野 正人

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2019年2月28日 (木)

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち(第6章まで)

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 公式サイト

『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第六章までのダイジェスト
『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第七章〈最終章〉新星篇 劇場予告編(60秒)
『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第七章上映記念「ヤマトより愛をこめて」真実のラストPV

 3/1(金)に(最終章ということになっている)第7章が公開される
が、公開前に第6章(+第7章の冒頭9分)までについて整理し、
どのような視点で作品を見るのか文章として記録に残しておきたい。

・ヤマト2202に関しては「愛」以上に、「選択」がキーワードと
 なっていると思う。第7章冒頭9分までに、いわゆる悪魔の選択と
 呼ばれるものが3回あったことを考えると、最終局面で何らかの
 選択なり決断が迫られるではと想像される。
・テレサが示していた「大いなる和」。その中にテレサが含まれる
 のかどうかも気になるところ。第5章では祈ることしかできないと
 言っているが本当にそうなのかどうかである。
・第6章終盤でのデスラーとの対決にどのような意味があるのかと
 気になっていたが、第7章冒頭を見ると、古代進としてはミルに
 対して和平という選択肢を提案しており、このあたりが最終局面に
 何らかの影響を与えそうである。
・このデスラーとの対決から、白色彗星帝国との最終決戦に
 どのようにつながるかは気になるところ。
・白色彗星帝国が木星並みの大きさである以上、月軌道上に到達した
 時点で、かなり危険ではないかというより、万事休すのような気がする
 のだが、このあたりはどうにかするのだろうか。あと、PVを見る限り
 都市帝国が破壊されるような描写があるが、地球は無事にすむの
 だろうか。
・CRSシステムを失ったとされる銀河。本当にCRSを使えないの
 だろうか?
・第20話でヤマトはこの戦いに終止符を打つことが可能と思われる
 ゴレムの情報を手に入れているが、このゴレムが桂木透子が言った
 場所に存在するのか、また、想定通りに稼働するのかどうか。
・第6章までに張られた伏線としては、斎藤始、森雪、桂木透子、
 サーバラーといったところだが、白色彗星帝国との最終決戦では
 桂木透子が重要ポジションで、これに斎藤始がどう関わるのかと
 いうところ。森雪に関してはアケーリアスないしテレサとの
 何らかの関わりで重要な役目を果たしそうに思えるが果たして?
・ズオーダーの凍えた心は壊れるのか、あるいは壊れることが
 ないまま終わるのかもポイントかと思う。第6章において
 ヤマト内部での情報は基本的にズオーダーに筒抜けだったと
 いうことが明らかになった以上、互いに折り合いがつかないままの
 終わり方は少し寂しいような気がする。

 今回の第7章で本当に物語が終わるの?というような気もするが、
第7章の冒頭9分を見る限り物語は終わりには向かっているのかなと
感じる。
 最終的な結末は予想できないが、結末がどうであれ、なるほど
そういうことであったのかと思える内容であって欲しいなと思う。

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 JR8DAG/菅野 正人

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2019年2月12日 (火)

劇場版シティーハンター 〈新宿プライベート・アイズ〉

 本当に強いのは自分の力を人のために使える人

劇場版シティーハンター 〈新宿プライベート・アイズ〉 公式サイト

 公開初日(2/8)、札幌シネマフロンティアのレイトショーで観賞
しました。約160名の1番スクリーンに約120~130名はいたように思います。

・20年ぶりの新作映画と言うことで、正直あまり期待していなかったの
 だが、過去のシティハンターシリーズでの蓄積を最大限に生かした
 すごく楽しめる映画になっていた。
・物語に関しては、もう少しひねりがあるのかと思ったが、当初の
 予想の範疇であった。ただ、その物語の些細な点などどうでも良い
 くらい全体的には見ていてすごいと思える映画であった。
・このあたりは、おそらく冴羽 獠を中心とする登場人物の魅力の
 強さがあり、その強さをどのように生かすかということを最優先した
 結果なのかなと感じた。
・冴羽 獠のすごさは、最終的に依頼人の命を守り、さらに、生じている
 問題を解決すること、そのために、槇村香が言う「自分の力を人のため
 に使える」ことにあると思う。冴羽 獠はいわゆるもっこりも含めて本当に
 ぶれないと思うし、制作者側もそのことを理解した上で映画を作って
 いるように感じた。
・2019年時点のシティハンターの世界であっても、戦いは人間がする
 もののようであり、その点はなんとなく安心した。
・戦闘における冴羽 獠の能力の高さとしては、照準の正確さがもっとも
 印象に残っているが、それに加えて能力の使い方に関する引き出し
 は相当なものがあり、使用しているコルトパイソン357の使い方も
 見事であった。あと、周囲を取り巻く人脈もかなりすごいものがあると
 思う。 
・映画を見たあとに改めて予告動画を見ると、予告動画の作り方は
 すごくうまいなと改めて感じた。動画であまり見せていない
 戦闘シーンは映画で見る価値はあると思う。
・なんか、ずいぶんと歌を多用しているなと思っていて、なんとなく
 マクロスっぽくなったかなと感じたりもしたが、過去のTVアニメの
 放映においても、最終局面の良い場面で「FOOTSTEPS」が
 かかっていたので、元々、歌を効果的に使っていたアニメで
 あったことを改めて思いだしたのであった。
・「キャッツ♥アイ」はどうやらシティハンターの世界でも存在するよう
 であるが、登場のさせ方、物語における役割ともに上手に使って
 いたように思う。

(関連ツイッターリンク)
https://twitter.com/jr8dag/status/1093865305422454785

 JR8DAG/菅野 正人

 来場者特典のミニ色紙
劇場版シティーハンター 〈新宿プライベート・アイズ〉

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2019年1月 6日 (日)

ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow

 新しき第一歩を踏み出す

ラブライブ!サンシャイン 公式サイト

 公開初日(1/4)、ユナイテッドシネマ札幌のレイトショーで観賞
しました。約320名の4番スクリーンに30~40名いたと思います。

ミューズ編の劇場版で顕著に感じているラブライブシリーズの印象は、
 ある物事を伝えるために、かなり無理筋な話を構成しているという
 感じだったのだが、本作品ではそのような無理筋はかなり影を潜めて
 全く気にならない程度になり、物語や歌を楽しめた。
・一番良かったのは、浦の星女学院の廃校が覆らなかったこと、3年生は
 卒業していなくなることであった。その現実を受け入れた上で、残された
 6人がどうしていくかが、本作品の大きなポイントであったように思う。
・Aqoursはおそらくμ'sとは違う方向性を選択したと思うが、そのあたりが
 μ's編とは違う形の物語構成となったことと、話も自然な形に持って行ける
 要因になっているように感じた。
・このAqoursに加えて、もう1つ同じような状況に置かれているグループが
 どうするかも物語の大きな要素になっている。
・その辺の大きな軸をもとに、海外旅行をうまく絡めていたのは、
 なかなか良かったように思う。

(関連記事リンク)
ラブライブ!サンシャイン!! (全13話終了): JR8DAGのメモ書きブログ
ラブライブ!The School Idol Movie: JR8DAGのメモ書きブログ

 JR8DAG/菅野 正人

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機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)

 機動戦士ガンダムUCの後日譚

『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』公式サイト

 札幌シネマフロンティア、12/18(火)のレイトショーで観ました。約110名の10番スクリーンに約20名でした。

・物語は機動戦士ガンダムUCの後日譚という感じで、UCで残っていた
 問題を解決したという感じに見えたものの、 物語構成、複雑に
 絡まっている登場人物の関係性、戦闘シーンなどを見て、総合的に
 見て良かったように思う。
・この作品においては、重要なポジションにいるのが3名、キーパーツは
 ZからUCで登場しているサイコフレームというところである。
・今回の登場人物に関しては、ガンダム初代のコロニー落としからUCに
 至るまでに起きた事件が絡んでいるところもポイントであったように
 思う。
・作品のタイトルとなっているガンダムNTよりも、ユニコーン3号機の
 方が存在感はあったように感じた。

(関連記事リンク)
ガンダムUC episode7「虹の彼方に」: JR8DAGのメモ書きブログ
ガンダムUC episode6「宇宙と地球と」: JR8DAGのメモ書きブログ
ガンダムUC episode5「黒いユニコーン」: JR8DAGのメモ書きブログ
ガンダムUC episode4「重力の井戸の底で」: JR8DAGのメモ書きブログ

 JR8DAG/菅野 正人

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仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER

 仮面ライダーは我々の心に存在する限り不滅である

仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER オフィシャルサイト!

 札幌シネマフロンティア、公開2日目、12/23のレイトショーで観ました。約170名の6番スクリーンに100名以上はいたように思います。

・仮面ライダーのいない世界という触れ込みであったが、思ったほど
 深刻な感じがしなかったのは、過去にも同様な感じの映画あった
 からであろうか。
・とはいえ、最終的にどのように物語をまとめるのだろうという点
 では、引き込まれる感じで面白く観られたように思う。
・今回の主人公の1人であるジオウは時間を操る仮面ライダーであるが、
 時間を操る仮面ライダーはこれまでのシリーズにもおり、その
 ライダーがかなりの存在感を放っていたように感じた。
・その他、もう一人の狩猟人物であるビルドが意外と存在感を
 発揮していた。
・最後は、いつものごとく解決したように思ったが。これで
 良かったように思う。

 JR8DAG/菅野 正人

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2018年12月 9日 (日)

続・終物語

 阿良々木暦が舞い込んだらしい鏡の世界とは?

 続・終物語 公式サイト

 札幌シネマフロンティア、公開2日目(11/11)午後に鑑賞しました。約450名の8番スクリーンに100~200名いたように思います。

・この物語シリーズは細かいところだけでなく、全容も理解できて
 いないところがあるのだが、見ていると引き込まれてしまうあたりが
 この作品の魅力(魔力?)に感じるところである。
・続・終物語の開始時点では阿良々木暦に起こった出来事(物語シリーズ)が
 ほぼ完結していて、彼にとっては高校生から大学生になる中途半端な
 時期に引き込まれた鏡の世界はどういうものであったのかということが
 物語のキーポイントであったように思う。
・その鏡の世界では、今までの登場人物が違った(鏡のような)形で登場
 するが、1人だけ登場しない人物がいたが、なぜ登場しなかったのかが
 気になったが、それは最後の方で示されていたように思った。
・その辺の最後のやりとりを見ると、戦場ヶ原ひたぎは阿良々木暦に
 とって特別の人のようである。

 JR8DAG/菅野 正人

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アイカツフレンズ!(第35話まで)

 雨を降らして地を固める

 アニメ『アイカツフレンズ!』 公式サイト

・これまでのアイカツ!シリーズにおいてユニットという概念は
 あったが、今回のシリーズではフレンズという形で2人1組の
 ユニットを基本とするということを明確に打ち出している
 ようである。
・フレンズ結成の目的としては、2人が組み合わされることによる
 相乗効果であろうから、違う素養なり能力を持つもの同士が
 フレンズになるのが良いようには思われるし、湊みお
 友希あいねをフレンズにスカウトした直感は理にかなっている
 ように思われる。
・今までのシリーズと同様にめざすべき先輩がおり、さしあたっては
 その目標をめざすわけだが、この1年でどこまで届くのかが
 気になるところである。
・ダイヤモンドフレンズのラブミーティアを軸に、ピュアパレット、
 ハニーキャット、リフレクトムーンを中心として、しばらく
 物語が展開されるのかなと思う。
・お互いの強みや足りないものを十分に把握仕切れていなかった
 ことから、ピュアパレットは第28話にて大きな転換点を迎える
 こととなったが、このあたりは湊みおの決断は素晴らしかった
 ように思う。
・第28話あたりまでは、湊みお友希あいねにはアイドルを続けて
 いくための技術に明らかに差が合ったので、みおが判断しあいねが
 ついて行くという流れであったかと思うが、このあたりが今後
 どのように変わっていくかが、見所の1つと思う。

(関連記事リンク)
アイカツ! シリーズ 関連記事リンク: JR8DAGのメモ書きブログ

 JR8DAG/菅野 正人

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キラッとプリ☆チャン(第35話まで)

 赤城家のメイドさんが最強のような気がする

 キラッとプリ☆チャン テレビ東京アニメ公式サイト

・プリパラ以降のシリーズは、物語で伝えたい重要な部分
 (プリ☆チャンの意義など)を明確に打ち出すかわりに、
 細かい不整合に関してあまり深入りしないという姿勢が
 あったが、これは本作品においても同様であると思うし、
 その姿勢で良いと思う。
・ミラクルキラッツの3人は正直なところ、ものすごい華が
 あるようには思えないが、桃山みらいのキラースマイルとか、
 萌黄えもの運動神経の高さと行動力、青葉りんかの司令塔に
 ふさわしい情報収集能力と豊富な知識、は意外と人気を
 集められる要素なのかもしれない。
・どちらかというとメルティックスターの方が華があり、
 赤城あんな緑川さら紫藤めるの3人の能力も高そうだが、
 紫藤めるの気まぐれさには悩まされそうな感じである。
・この作品には、トッププリ☆チャンアイドルの白鳥アンジュ
 いるが、登場人物たちがめざしてる目標というわけでもない
 ようであり、ミラクルキラッツやメルティックスターが
 プリ☆チャンアイドルとしてめざすべき到達点ははっきりして
 いないようである。
・登場人物の中では簡略化して描かれている赤城家のメイドさんが
 意外と目立っているように思う。とにかく万能な能力があり、
 登場人物の中で最強なのではと思う。

 JR8DAG/菅野 正人

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2018年11月 9日 (金)

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第6章 回生編

 恥をかくのも間違えるのも全部人間の特権 ※1)

 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 公式サイト

札幌シネマフロンティア、公開初日(11/2)夕方の3回目に鑑賞。
 スクリーンは約540席のシアター5。平日だったためか50~100名
 だったと思う。
・第5章の時点でマクロスシリーズ的な要素が入っていたと思うが、
 第6章ではプリキュアシリーズの要素まで入ってしまった感じが
 した。
・いろいろと伏線が張りまくられているように感じたが、
 第7章ですべて回収できるのかどうか気になることである。
・地球側の置かれた状況から考えるに仕方ないことではあるが、
 なまじ時間断層があるせいか、ガトランティスに対する対応が
 硬直化しているように思われる。
・銀河を始めとしてAIが多用されているが、この時代のAIだと
 もう少し複雑な判断ができるのではと感じた。なんとなく
 AU-09アナライザーの方が人間的な感じがするのは気のせい
 だろうか?
・第20話でヤマトはこの戦いに終止符を打つことが可能な1つの
 情報を手にすることとなるが、これに加えて、第22話で
 古代進は第9話での経験から、他の登場人物がほとんど考え
 なかった解決策を提案する。ガトランティスの精神性は地球人や
 ガミラス人とは異なることが示されているが、話が通じる相手
 なのかどうかが、最終的な落としどころを決めることなると
 思われる。
・また、古代進の考えを承認した土方艦長も相手を力で
 ねじ伏せること以外の重要性を認識しているようである。
・第21話は演出優先の面が強すぎる感じではあったが、
 土方艦長の言葉も含めて素晴らしいと感じた場面で
 あったし、宇宙戦艦ヤマト2202という物語の最後がどのように
 終わるか、その方向性を示した言葉でもあったように思う。
・とんでもないことになった森雪。2199の時点で記憶を失っている
 ことや、イスカンダルのユリーシャとそっくりな点などの謎が
 そのまま残されていたが、アケーリアス文明と何かかかわりが
 あるのだろうか?
・桂木透子。シファルサーベラーのコピー体である以上、現在の
 白銀の巫女との関係も含めて、ズオーダーとの最終局面において
 何らかの役割を果たすように思われる。
・第10話の最後の方で気にはなっていたが、最大の謎である斉藤始。
 第6話あたりは演出かと思っていたが、これも伏線だったのかなと
 思う。まさか、あの方のクローン体とかなのだろうか。
・最後にとんでもないことになったアベルト・デスラー。第22話
 時点では何かを模索しているような感じであったが、大いなる和の
 一員としてどのような役割を果たすのだろうか。
・ガイレーンが意外と気になる。

 ※1)2018.11.11 21:30 「いろいろ張りめぐらした伏線は回収できるのだろうか・・・・」 から変更しました。

(関連記事リンク)
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 JR8DAG/菅野 正人

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